ステラの評価その15

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
代理婚活とか色々と婚活ブームにさらに火がつく今日この頃、ステラは相変わらず
独断と偏見の映画評価を続けてます(笑)
そんな今回ステラの評価の対象になった映画は「幸せの隠れ場所」。

家族と共に車で帰路に着くリー・アン(サンドラ・ブロック)は
雨に濡れながら夜道を歩くマイケル・オーア(クィントン・アーロン)に目を留める。
自宅に連れ帰ったマイケルの境遇を知り
一家に迎え入れることにしたリー・アン。
アメリカン・フットボールを始めたマイケルの適性を
リー・アンが見いだしたことから、マイケルの才能は一気に開花する。

ホームレス同然の生活からアメリカン・フットボールのプロ選手になった
少年の実話を映画化した感動的な人間ドラマ。
裕福な家族と黒人少年との、偶然の出会いと深いきずなを丁寧につづる。
魅力ある母親を好演したサンドラ・ブロックが、2009年の数々の映画賞を受賞。
さらに、カントリー歌手のティム・マッグロウや実力派のキャシー・ベイツ
本作の少年役で本格的にデビューするクィントン・アーロンらが共演。
良心がもたらすアメリカン・ドリームに
ラストはさわやかな感動で包まれる。

ステラの評価はBです。なんか最近Bばっか(笑)
なんというか、うん、ハートフルなのはよく伝わってきたかな?という感じ。
でも時には学生パーティーみたいなはちゃめちゃ感もあった。
それにしても、サンドラ・ブロックの演技好きだなぁ~!

ステラの評価その16へ続く

ステラの評価その14

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
最近、ドキュメンタリー映画を観たいと思っています。特に今人気の「オーシャンズ」!車が車検から帰ってきたら観に行こうかな?と思ってますが
今は自宅でも観れるDVDで我慢。TSUTAYA行ってきました!
ドキュメンタリーだけでも膨大な量があって驚きましたが今回は
予習も兼ねてまずは前作を見ようと思い、借りてきました「ディープ・ブルー」!

これで世界観を知ってから映画館で最新作の迫力を体感したいと思います!

自然ドキュメンタリー番組の権威である、イギリスのBBCが、テレビシリーズ『THE BLUE PLANET』を元にして製作した、海洋ドキュメンタリー。
製作7年、撮影に4年半かけて、200ヶ所ものロケ地をめぐって撮影された。
ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団 の壮大な音楽が、様々な海の生物の生態を映し出したフィルムに華を添える。

テレビシリーズ『THE BLUE PLANET』 。1995年に始動した、海洋に挑む壮大な映像プロジェクト。その映像が91分間に編集され、映画『ディープ・ブルー』になった。

ステラの評価はAです。素晴らしい。
「事実は小説より奇なり」っていいますけど、本当にそうだなと感じました。
何より撮影スタッフのカメラワークが本当に見事!7年の歳月は裏切りませんね。
自然のノンフィクション物語。
前作でA評価ならオーシャンズはどれくらいなのか
今からその未知なる出会いがステラは楽しみで仕方ありません!

ステラの評価その15へ続く

ステラの評価その13

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
年末年始、混み合うであろう映画館に行かず、自宅のルームシアターで貸しきり映画館気分を満喫してました!
そんな今回ステラの評価の対象になった映画は「ナイトミュージアム」。

2ももちろん観ましたが、評価するなら初代からでないと!

ラリーは元気で明るい性格ではあるが、失敗ばかりで定職に就けずに離婚してしまう。
そのため、大切な一人息子のニックと共に暮らせない。
職探しに奔走する彼は、ようやく自然史博物館の警備員として働くことになった。
しかし、その博物館には、夜になると、展示物が魔法の石版の力で動き出すという秘密があった。
ラリーは唖然・呆然とするばかり。また、この博物館の元から居た警備員達が怪しい計画を密かに進めていた。
果たして、ラリーは博物館を守ることができるのか。

日本では観客動員数4週連続で1位、総興行成績35.7億円という好成績を記録しただけに
今上映中のアバターには及ばないかもしれないがCGの技術は素晴らしい。
主演のベン・スティラーの味のある、しかしたまのシュールな演技も面白い。

ステラの評価はBです。
続編があるだけに、初代は掴み!っていう感じがしましたね。
2が出ている時期に観たからか、この面白さを2でも体感してくれって言うフリに感じました。
でも、ストーリーそのものはやっぱりステラ的にも高評価だし世間からも高評価なのも深く納得できますね。
ハリーポッターシリーズと同じくらい小さい子供でも楽しめる洋画という点では
ステラ的にはかなりポイント高いと思います。

ステラの評価その14へ続く

ステラの評価その12

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
今回はちょっと趣向を変えてステラが高評価だと思ったブログの記事を紹介します!

恋愛テクニックについて書いてあったんですけど、凄くわかりやすいし
男の心理なんかもわかります。これは高評価!
中でも評価の高かった記事はコチラ↓

「目からわかる男性の心理」。これは評価高いです。

これは男性に限ったことではないのですが、人間は興味のあるものを見ると目の瞳孔が開く傾向にあります。
このことは心理学でも実験結果として出ていることで驚いたときにも目の瞳孔が開きますよね?
あれと似た感じになるようです。
つまり、好きな彼氏の目を見れば、彼が何に興味があるかがわかるし
またあなたに興味があるか、好きかどうか、興味があるかということもわかるわけです。
「目は口ほどにものを言う」とは言いますけど、これは男性心理としても当たっているわけですね。

好きな男性がいたら、相手の目を見て話してみてください。
男性の目を見て話すことで今あなたの話していることが興味のあることか
楽しんでくれているか、自分(あなた)に好意をもってくれているかがある程度わかります。
逆に瞳孔が開いていないと興味がない、おもしろくない、ということになってしまいますね。
それは悲しいことですから、そのときは会話の話題を変えるか
場所を変えて雰囲気を変えるかなどして、男性の気持ちを気遣いましょう。
男性の気持ちが沈んだまま会話をつづけていると
嫌な女とか退屈なつまらない女と思われてしまいます。
それだけは気をつけて。
好きな男性の目は、男性の心の中を表します。
好きな男性の心理をつかんで、いい恋愛を!

これはステラじゃなくても女性なら絶対高評価だと思います。

ステラの評価その13へ続く

ステラの評価その11

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
今回ステラの評価の対象になった映画は「ドロップ」

映画公開から暫く経ってますけど、合コンでやたらと「ドロップ」または「ROOKIES」などの所謂「悪メン」映画の話題が出たので、折角だからと観てみました。

15歳の中学生、信濃川ヒロシは、あこがれていた不良になるため、全寮制の私立中学から狛江の公立中学に転校。その学校は井口達也という不良を中心にまとまっていた。そして転校初日に校舎裏に呼び出せられる。仲間になるため根性焼きに耐え、他校の不良にタイマンで勝利。そして達也に認められて不良の仲間入りを果たし、ヒロシの不良ライフがスタートする。

あの芸人、品川庄司の品川さんの小説がマンガになってそして映画に。
マンガの絵のタッチのせいか男臭いのかな?と思ったら意外とすんなり観れました。
イケメン、水嶋ヒロが怖いくらい存在感ありましたね。
ごつい大柄マッチョ男より、細身で綺麗な顔の人が鉄パイプ振りかざす方がとこうも怖いものなのかと。

監督が原作者でありやはり芸人である品川さんなので、台詞のテンポが面白かった。
狙っているんだけどそうは見せずにさらさらっと自然な感じででも面白い会話に
芸人根性を感じましたね。

ステラの評価はBです。
なんかそこまで熱血してない、でも青春している妙な連中の物語。
汗臭い、男臭い話が苦手なステラでも最後まで楽しんでみることが出来ました。
特にラストの上地雄輔さんの演技は必見です。
瞬き一つしない微動だにしない演技は凄いです。何かこみ上げるものさえ感じました。

ステラの評価その12へ続く

ステラの評価その10

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。
今回ステラの評価の対象になった映画は「おくりびと」

所属する東京のオーケストラが解散し職を失ったチェロ奏者の大悟は演奏家を続けることを諦め、妻の美香を連れて故郷の山形に戻ってくる。
早速、求人広告で見つけたNKエージェントに面接に出かけ、その場で採用になるが、それは遺体を棺に納める納棺師という仕事だった。
戸惑いながらも社長の佐々木に指導を受け、新人納棺師として働き始める大悟だったが、美香には冠婚葬祭関係の仕事に就いたとしか告げられずにいた・・・。

納棺師とはなんと素敵な仕事だろう。
主演の本木雅弘と山崎努のスムーズな手の動きに思わず見とれてしまう。
それは美しく厳かな旅立ちの儀式にふさわしい所作なのだ。
かつて旅先で遭遇した納棺の儀式に感銘を受けた本木の発案だというユニークな題材を持つ作品。

 

ステラの評価はBです。
なんか、不思議な映画です。
日常なんだけど、非日常な感じがしてしまう映画。
誰もがいつかは迎える死と、その日が来るまで笑って泣いて生きる人々の姿を、夢や仕事への誇り、あるいは親子、夫婦の絆を浮かび上がらせて描いたこの映画は誰の心にも深く残るに違いない。
納棺師を軽蔑するような人が映画にも出てくるけれど、仕事を見るにつれて次第に引き込まれていき、最後には感謝すら覚える。
こういう題材を映画にするのはいいことだとステラは高く評価します。是非、家族で見て欲しいと思った。

 
ステラの評価その11へ続く

ステラの評価その9

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。

やっぱり、映画を見るならシアタールームでしょ!ってことで、シアタールームを作りました!
スピーカーもちゃんと揃えましたし、コーラにポップコーンを常備してます。笑
問題はテレビが若干小さく感じることです、60型以上のやつが欲しいですけれど値段が・・・。
今回ステラの評価の対象になった映画は「ホリデイ」

傷ついた心を癒すため、見知らぬ土地に旅立つ事を衝動的に決心したアマンダとアイリス。
ネットを通じて知り合った二人は、ロスとロンドン近郊にあるお互いの家を2週間だけ交換する事に。
こうしてロスからロンドンにやってきたアマンダは、同棲していた恋人と手ひどい別れをしたばかり。
一方のアイリスは、片思いしていた同僚の婚約発表により失恋・・・。
新しい土地で彼女たちを待っていたのは、美しい家と思い掛けない出会いだった・・・。

ステラの評価はBです。
2回連続のキャメロン・ディアスですね~。目が青い青い!
なんかクリスマスシーズンに見て評価すればよかったなぁって思います。
でも、内容は面白かったと評価できます。
家を交換するっていう斬新な設定が良かった。
話がキレイ過ぎる感はあるけど、単純に楽しめるデートムービーな感じという評価です。
表面的には素敵な終わり方だったけど、その後ってどうなんの?って思っちゃうとこもあったのが1つ残念なところですかね。
まぁ、映画はそのくらいがいいってこともありますからね。
でも、普通にオススメできる映画です。
なんか暖かい気持ちになれます。本当に休日なんかに見るといいかも。

 

ステラの評価その10へ続く

ステラの評価その8

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。

ステラの映画の評価についてなんですが・・・

A評価・・最上級な評価。絶対に見よう。家にDVD置いておきたい。
B評価・・上級な評価。オススメできる。何回か見たい。
C評価・・普通の評価。ヒマつぶしにはいいかもね。1回見たらいいかな。
D評価・・下級な評価。オススメできません。時間の無駄だった。

こんな感じになってますんで、参考にしてもらえたらありがたいです。
今回ステラが評価する映画は「ベガスの恋に勝つルール」

フィアンセにフラれたキャリアウーマンのジョイ。
父親が経営する工場を解雇されたジャック。
ウサ晴らしに親友とラスベガスにやってきた二人は、偶然知り合い意気投合!
ゴキゲンでハメを外しまくるが、翌朝目が覚めると、なんとジョイの指には結婚指輪が・・!!
酔った勢いでの結婚、もちろんすぐ離婚するつもりだったが、今度は何の気ナシに回したスロットマシンが大当たり!
転がり込んだ300万ドルのために、離婚するわけには行かなくなった二人は・・・!?

ステラの評価はCです。
もっとラスベガスな感じをイメージしていたステラも悪いですけれど、普通のラブストーリーです。
ちょっとコミカルな部分があって面白いですけれど、オチは想像つく感じでした。
もうちょっとはじけた感じが欲しかったです。
男性よりも女性向けの映画かな?
しかし、タキシードは西洋人の為にあるもんだと再確認できました。笑

ステラの評価その9へ続く

ステラの評価その7

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。

前回の続きになっちゃいますが、価格っていうのは性能と比例するものではないっていうことです。
商品自体の性能は、どこも一長一短ですから、あとは自身の好みの問題なんですよね。
とはいっても、評価は気になるところですよね!?
そうじゃないとステラの評価の役割がなくなっちゃいますから。笑

今回ステラが評価するのは、映画!
というか、しばらく映画の評価をして行こうかなー?って思います。
記録にもなるし、自分の好きな映画の傾向も分かるだろうし、ブルーレイで見れるし・・。笑

まず、ステラが記念すべき初ブルーレイを体感した映画「ダークナイト」

ゴッサム・シティーに現れた最悪の犯罪者ジョーカー彼は、マフィアたちに成り代わってバットマンを追い込む“ゲーム”を開始。
それは「バットマンが正体を明かさなければ、毎日市民を殺す」という卑劣なルールで、戦いの中ゴードン警部補も凶弾に倒れてしまう。
ブルースは遂にバットマンの正体を明かすことを決意。
記者会見に登場しようとするが、それを制したのは新任検事で“光の騎士”と慕われるデントの意外な行動だった・・・。

ステラの評価はAです。
これは素晴らしい作品でした。
2時間を越える大作だけど内容が濃くボリューム満点なので、全然苦になることもなく楽しめた。
絶対に見ないと損する映画だとステラは思います。
ステラが「ダークナイト」を最初は「深夜」だと思っていたのは内緒です。笑

ステラの評価その8へ続く

ステラの評価その6

| ステラの評価, 評価 |

どうも!こんにちは!ステラです。

今回はステラの価格についての評価についてのコツを教えちゃいます!
前回の携帯電話会社を例にとってみましょう。
どのポイントを見て評価を下すのか?
どこの会社もメリットを全面に押し出してきますよね?
○○プランなら、どうだのこうだのって。
それらは自分の今の状態を計算して出せばいいことです。
しかし、携帯電話会社の場合、結局はどこも同じくらいで変わりがありませんでしたね。
これは何故でしょうか?

ステラの評価では、色々な法律的なこともありますけれど、業界は足並みを揃える傾向があるということです。
どこかの会社が突出していることは、ほとんどありません。
家電メーカーだって、それぞれに良いところがあったりしますよね。
商品自体が著しく優れていたり、劣っていることはほとんどありません。

何が言いたいかと申しますと、商品を見るときは業界を見よう!ってことです。
この業界はどんなふうな方針をとっているのだろう?と色々と調べてみるのです。
そうすると、携帯電話会社の料金がなぜあんなに複雑にして、誤魔化そうとしているのか?
料金は変わらないのに、なぜそういうふうに聞こえないのか?
などという疑問が解決できます。

会社単位でなく、業界を見ると本質が見抜ける!というのがステラの価格に対する評価のコツです。
う~ん。なんとなくステラ自身も、伝えたいことが上手く表現できていない気がします。笑

ステラの評価その7へ続く