どうも!こんにちは!ステラです。
お見合いパーティーに行って彼女作った友人から
「恋愛映画は観ておいた方がいい」というよくわからないアドバイスをもらいました。
たまに合コン行くくらいでそこまで婚活に取り組んでいるわけではないんですけどね。
でも、恋愛映画は嫌いじゃないんでたまには観ようとは思いますが。
今回そんなステラの評価の対象になった映画は「マリと子犬の物語」。
恋愛映画は後で観ます。笑
それより動物もののファミリー映画が無性に観たくて。「子ぎつねヘレン」と迷いましたが
それも後で観ようと思います。
ステラの評価はAです。
もう、いち!(マリを演じた犬)お前のシーン一つ一つにやられたよ!
子役といちに本当にやられました。
しかし、ところどころ船越さんが出ているシーンを見るとサスペンスドラマっぽく見える。
あれかなぁ?セリフ回しの癖抜けないのかな?笑
「マリを助けに行きたいんです」的なセリフのシーンなんて被害者役が加害者に殺されそうとか
そういうシーンに観えてしまいました。ただイメージが先走ってるだけとわかってはいるんですけど。苦笑
自信のシーンはパニック映画とかとはまた違った演出で(ファミリー映画にパニック要素入れちゃダメですがね;)
なんかなんていうんでしょう?なんかちょっと特撮映画っぽいなーと思ったら
ゴジラの製作スタッフがそのシーンを担当していたそうです。
言われてみれば一昔前の怪獣映画とか特撮ものってジオラマ使ってますね?だからかー。
ステラの評価その18へ続く
